ボランティア登録者の声

  1. (あかり23歳/大学生)I'm currently a 3rd year undergraduate student in Tokyo, studying Liberal Arts with a focus on political science and philosophy. After learning about human rights violations embedded in Japanese business practices, especially targeting precarious, non-Japanese workers, I developed a strong wish to take part in resisting such practices. My level of Japanese is not native, as I grew up outside of Japan, but I hope I can help in any way with Global Union's efforts.

  2. (みゆき25歳/大学院生)私は現在、大学院で法律を学んでおり、大学時代のアルバイトの経験から労働法関連に興味を持っています。安心して働ける世界の創出に少しでも貢献することを志しました。特に言語の壁に関しては、単なる日本語能力にとどまらず、労働問題の解決を図るには難解な法律用語も多く、自身で調べることも困難、実際に困っている方の相談を受けることで自己研鑽し、困っている方の一助になりたいと考え。

  3. (ひとみ23歳/会社員)日本在住の外国人として困っている労働者の就活や就職を支援したい気持ちでいっぱいです。

  4. (たつき24歳/会社員)困っている労働者の方を少しでもお助けできたらと思い。

  5. (なな26歳/会社員)13歳から来日し、自分と母親が学校や職場で受ける差別を実際体験してきました。異国で低賃金労働者として生き抜くことが、どれほど大変なことなのか、痛いほど思い知らされてきました。そのため、自分の経験を生かして、同じ境遇に置かれた方達のサポートを少しでもできたら。

  6. (はな22歳/大学生)学校現場や社会で生じる心の問題に対応するために必要な心理学の理論・方法・技術や、カウンセリングの基本となる考え方・技術など専門的な知識や実践方法を学んでいます。ハラスメントや待遇など様々な問題で苦しんでいる外国人労働者の気持ちに寄り添い、親身に話を聞くことで、彼らの心の負担を少しでも軽減できると思っています。関心ごとは外国人労働者に対する虐待問題です。事件を見て衝撃を受けました。被害にあわれた方の力に少しでもなりたいという思いもあり。

  7. (まさかつ57歳/会社員)日本で暮らす立場の弱い外国人の方々の支えになりたいです。日本で暮らす立場の弱い外国人を微力ながら支えられれば。